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「監督版DISC11」<1-1の6>

Q What was the Anarchists' first filming scene ?
  最初の撮影シーンは?

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★キム・ヌルメ(ミレの友人、Mexico barのオーナーとその仲間たち)
  「タンゴシーンです」

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★キム・ヌルメ 「私たちの最初の撮影はベンディングコンテストです。

★?  「wow あなたたちは華やいだシーンからだったんだ」


Q 局長たちの最初の撮影シーンは?

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★イム・デイル(ムン局長)「市長との会食のシーン」

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★ムン局長 「テーブルの上に一人$50くらいの刺身が並んでいて、
       けれどテーブルの上のもの全てには、触るなと言われていて」
      「NGになるかも知れなかったので、
       私たちはそれを食べることはできなかった。」

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★ムン局長 「最初、おおー凄い!と
        前に食べないようにと指示されていたので、
        そのシーンを撮り終えるまで待っていた。」
       「監督が“カット”と言ったので、
        刺身はどこだ?と思っていたら、もう既に食べられた後だった。」
       「本当にがっかりした。」  

★キム作家 「どこへいったの?」

★キム・ドンギュン(市長秘書室長)
      「スタッフよ。
       クリケットのようにジャンプして、スルーと消えた。」

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★キム・ドンギュン(市長秘書室長)
    「直ぐに、全てシュッワシュ!と失われる」 
    「彼らがくる前に、急いで食べなくちゃ」
    

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★ムン局長 「正直、カメラのサイズか分からなかった」
      「そのときに、制作監督にわたしたちは舞台俳優で
       カメラのサイズが分からないと・・
       最初一人で行ったのだけど、後でどのくらいか分かったとき
       がっかりした。」
      「私たちは会って一緒に落ち込んだ。」
      「こんな風に、私たちは一体どうしたらいいんだ?」

disc11-6-13.jpg
   
★ムン局長 「そのときにキム・ドンギュン(秘書室長)と
イ・ヒョンチョル(ジョンド)が私たちを助けてくれた。」

      「特別にカメラの合うサイズを教えてくれ
       私達の混乱を治してくれた」

★キム・ドンギュン(市長秘書室長)
      「あなたは本当に何も知らなかったのかい」

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一同爆笑!

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★市長秘書室長 「私の最初のシーンは、ゴルフバックにお金を詰めて
          ブ・ジュハン議員のトランクに入れるところ」

        「私は演技をしていたわけではないのに、
         監督は「OK、可笑しく演じなくていいから」と」

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一同、またまた爆笑!
スンウォンは手をたたいて爆笑でした~

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★市長秘書室長 「私は真面目に本当に大変だった。
         彼は私に可笑しい演技はしなくて言いというが、
         これがどれだけ重いか知らないでしょう。
         私は簡単にこれを持つことはできなかった。
         そこに100以上1000以上ものお札が入っている。
         本当に大変だった。」
    
        「そして、監督は可笑しい感じにしないようもう一度やろうと」
        「わたしは本当はやりたくなかったが」

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★監督 「わたしは、コメディーの演技はしないでと言った。」

★市長秘書室長 「私は本当に可笑しな演技をしたくなっかたのに。
         だから私の最初のシーンはなんだか居心地の悪い
         始まりになってしまったようだ。」

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★市長秘書室長 「私はコミックキャラなので、眉毛のところにほくろをつけた」
        「しかし、後皮肉なことに人々から私は面白くないと言われた」
        「そう、私は何をしたのか」

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★スンウォン  「私は良くその時のことを憶えている。」
        「監督は、なんでこのようなキャラにしたのかと聞いた」
        「彼が言うには、顔の空間を埋めるためほくろをつけ、
         彼の髪はーーーーとミーティングのとき言っていたのを
         記憶している。」


この後、監督についての話をしているように思うが、
チャ・スンウォンが監督の「OK」と言いつつ要求しているのは違うようだ・・
みたいな話?かな・・・良く分からないので飛ばします。
                               <Z>
     


        

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