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「監督版DISC11」<監督と脚本家>

Q 監督と作家の意見の違いが解決するのは?

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なぜかチャ・スンウォンの声が(笑)
(スンウォン「台本を読んでいて」)

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★キム作家 「台本について、私が台本を渡したとき」
      「いつも、私たちの間で同意できないシーンがある」
      「私たちは吐くまで話し合う。文字通り“吐く”まで」
 
disc11-3-3_20110127223615.jpg

★キム作家 「私たちは死ぬまで戦う」
      「どちらかが負けなければならない」
      「論理的に話を拒否して欲求不満を引き起こしたり」
      「終わりにする方法はひとつ勝つか負けるか」
      「それがなぜか私はこのドラマを通して、
       自分の演技力が上達した」

disc11-3-4_20110127223614.jpg

★キム作家 「私は彼に実際の生活シーンを見せる」
      「監督にこのシーンはこんな風にするべきよ。と言う」
      「そうすると、監督は、ならそれを台本に書くべきと」
      「台本には現実に細かく入っている」
      
      「エピソード3と4の最初に
       ムードつくりをしなければならないシーン」
      「そうすると、監督はそういうのはパスしよう」
      「監督はとても細部にこだわります。」
      「それで私が演技をしなければならない」
      「私は全てのラインを憶えている」

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★キム・ドンギュン
      「監督、見落としはないの?
       一度も不意をつかれたことはない?」

(アンデヨ、と言っているよね・・・
 それと、監督もなにやら言っていて、みんな笑っている、
 イ・ヒョンチョルもなにやら言ってるけど、字幕がないのよ~(泣))

disc11-3-6_20110127235526.jpg

★チャ・スンウォン 
   「あるとき、スインが・・」
   「スインと私が一緒のシーンで、スインが台詞を言っていた
    監督が“カット”と言って、マイクから
    “おい スイン なぜそういう演技をするんだ?”
    と言った。そしたらスインは答えられなくて」

★? 「彼は捕まった」

★チャ・スンウォン
   「そう、彼は捕まった」
   「彼は答えられない」
   「そして監督は“何かなぜなら何か、なぜなら何か・・”」

 
★チャ・スンウォン
   「エピソード8の後、スインは彼のキャラクターマップをつくり
    彼の演技を築き上げた」
   「“なぜあなたはそのように演じる?”と言われると
    スインはノンストップでーーーーーーと
    そうすると監督は“あー分かった”」

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★チャ・スンウォン
   「もし何かがクリアでないと、監督ははっきりNOと言う」

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★監督 「それは良く分からないけど」
    「私が演出を学んだ最初の要素は、監督はいかに早く決定を下す
     能力を持たなければならないか」
    「それで、わたしたちスタッフと俳優たちは、簡単に認識でき
     何がOKかNGか、それを早く決定しなければならない」
    「もしそれがNGであったなら、何か理由があるはずで」
    「そう、それで今まで、ただクリアに・・・」

キム作家の声「彼は本当にたいへん早い」
                               <Z>

   

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