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「監督版DISC11」「2」

<ミレの胸をグクがタッチ>

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★キム作家 「監督が台本を読んで『私たちこれ許される?』と言った」

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★キム作家  私は「どうして?」
       「彼女は女優でしょう。女優の胸をタッチするのであって
       彼女のじゃないわ」「撮って」と

    そうすると監督は
      「あー彼女演じてくれるかな?」
      「女優としてこのシーンを演じるのは、
       演技力よりたくさんの勇気が必要だろうな」  

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つづく↓


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★監督 「そうなんです。そして心配だったのが、
     台本に書かれてるように上手く表現できるかという事」
    「けれど、自分が予想していたより上手くできました」

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★監督 「このシーンは彼ら二人ともアクロバット的で大変なところでした」
     「撮った後に、上手くできたと確認しました。
     私は大変満足したのを覚えています。」
     「けれど、チャ・スンウォンが彼女の胸をつかむときの、
     最初は満足できなかった」

★キム・ソナ 「正直、私よりオッパ(スンウォン)の方が
        気まずいだろうと思った」

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★チャ・スンウォン 「イヤ、イヤ!!私は偽の手を使ったから」
          「フェイク ハンド! ファイク ハンド!」

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★キム・ソナ 
      「彼を見ると恥ずかしそう、気まずそうなので、
       胸を保護するように、いろいろなものをいっぱい入れたから」
      「どこでも好きなところを、思いっきりどうぞ」と言った。

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★キム・ソナ「それで彼とは上手く演技ができた」
 
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★キム・ソナ「でも、最初は彼は胸を上手くつかむことができず、
       こんな風だった」

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★キム・ソナ 「そしたら、監督が“手をカップを使うようにして”と言った」

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一同、大爆笑 

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★チャ・スンウォン 「自分は元々はこうしようと思っていた」

★監督 「でも、視聴者はそれだとリアリティーを感じられないよ」

★スンウォン 「私は手の中心で掴まえなくてはならないと思っていた。
        しかし、カップの形にしないと見ている人の気持ちは
        掴まえられないと感じたので」

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★キム・ソナ 「彼が気を使わずに演技できるように、
        私はありとあらゆるポケットに詰め込んだ」

★スンウォン 「私が聞こえたのはビニールが動く音だけ。
        柔らかいきしむ葉っぱのようだったよ」

★キム・ソナ 「つり用のベストに詰めるだけ詰めたら、監督が
        「ひとつ外せる?」と
        私は「とんでもない!」 

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「頭打った?」
                               <Z>
        

| トリビア(監督版DISC11) | 00:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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