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「監督版DISC11」 <2話 プール>

<おかしかったプールシーン>

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Q なぜチョ・グクはスイムスーツ姿だったのか?

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★チャ・スンウォン 
  「実は右腕にタトゥーがあります。
   それでこのドラマはタトゥー禁止。
   モザイクで隠すのも嫌なので、あのスイムスーツを着たのです」
  

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★チャ・スンゥオン
  「多分イ・ジュニク(スイン)も私のせいで同じように、
   なぜなら彼だけが、普通の水着姿だとしたら変な感じでしょう。
   それで私のスタイリストは事情が分かり、両方用意しました」

  「水泳のシーンがありましたが、実はイ・ジュニク(スイン)は泳げない」

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★チャ・スンウォン 「それでイ・ヒョンチョル(ジョンド)に泳いで貰った」
          「水泳のシーンは彼なんです」

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<イ・ヒョンチョルがプールに来ていた本当の理由は?>

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★キム・ソナ
  「面白いことが、実はその日私たちはかなり夜遅くの撮影だった」

★イ・ヒョンチョル 「私の撮影後がここ」

★スンウォン 「そうでしょう」

★キム・ソナ 「どこで撮影したの?」

★キム作家  「この近く?」

★イ・ヒョンチョル 「近くだよ」

★キム・ソナ 「この近く? とにかく、このシーンは大体終わりだった」
       「だけどイ・ヒョンチョルは私が水着を着ると知って
        それで彼は来たのよ」

★スンウォン 「そうでしょう」

★イ・ヒョンチョル
     「いや、スインの変わりに泳がなきゃならなかったし、
      それにこのシーンは面白そうだと思って見ていただけ」

★スンウォン 「私はソナと同じ考えだ」

★イ・ヒョンチョル 「そんな事はない」

★スンウォン  「静かに!」
        「私のマージャーが“なぜイ・ヒョンチョルさんここにいるの?”
         って聞いていた」

★イ・ヒョンチョル 「そんなの 知らないよ」
       
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★監督 「私も今までこんなイ・ヒョンチョル見たことないな」

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★イ・ヒョンチョル 「本当に私はこのシーンは面白くなるだろうなと思って」

★スンウォン 「なぜ、そんなに面白くなると思うんだ?」

★キム・ソナ 「ちょっと前、一緒に飲んだんだけど、言うと」

★? 「それ聞いたよ」

★キム・ソナ 「そう、全部聞いたでしょう」
       「彼はあなたが水着を着るから行ったんだって」

★イ・ヒョンチョル 「とにかく行った」
         
★スンウォン 「みんな聞いてたの ホント」

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★キム・ソナ 「正直に言うべきよ」

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★イ・ヒョンチョル 
   「撮影セットに行ったときに、突然監督が「泳げる?」と聞いてきた」
   「私は、そうかきっと後で水泳のシーンがあるんだな・・と思った」
   「しかし、スインの変わりに泳いで欲しいという事だった」
   「これがわかったのは全ての撮影が終わった後、その後話したこと」
   「私は全て終わるまでわからなかった」

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★スンウォン 「イ・ヒョンチョル、その日は大変ラッキーだったね」

★監督 「イ・ジュニクはとても泳ぎが上手いと聞いていた。
     それでわたしたちは、彼の代わりのエキストラは必要ないと思っていた」
    「撮影当日、私は彼に泳げる?と聞いたが、
     彼の泳ぎは文字通り、小学生レベルだった」
    「彼が泳げないと分かって・・」

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★スンウォン「私はここは池かと思った」
      「私たちは泳ぐとき前に進んでいこうとすでしょう
       でも彼はその場でただ動いているだけ
       カエルのようなんだ」

★監督 「その時はちょっと心配になった。
     そして、泳げるエキストラに電話をしたがだめで、」

★イ・ヒョンチョル 「私は必要とされてたから行ったんだ」

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★スンウォン 「運のいい事に、彼は本当に泳ぎが上手い。
        事実彼は上手すぎてそれに一生懸命だから、
        彼は私を抜かしてはダメなのに、私を負かす」

★イ・ヒョンチョル 「いいえ、いいえ、そうじゃなくて」

★スンウォン 「まだ続いているのに負かすんだ」
  
★イ・ヒョンチョル 「私はゆっくりなのに、スンォンが遅すぎる。
           自分の頭が出たときにはスローダウンして
           彼のペースにあわせた。
           私は本当にゆっくりだったんだ」

★スンウォン 「そう、イ・ヒョンチョル、あなたは最初、泳ぎにここへ
        来たわけではなかったね。
        それは実証された。
        あなたは彼女の水着が着たかった」

★イ・ヒョンチョル 「水着を着たかった?」

★スンウォン 「あなたは彼女を見たかったという事でしょう?
        そういうことでは?
        彼は助けに来たけれど、私たちにとっては疑惑の男だ。
        実際に、監督、彼がいなかったら撮影は?」

★? 「私が思うに彼は本当に助けに来た。しかし私はそうは思わない」


その後キム・ソナとチャ・スンウォンはこそこそと
その時の様子を話しています(笑)

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★キム・ソナ 「大きな声では言えないけど、スンウォンオッパ
        どうしてイ・ヒョンチョルオッパはここにいるのかしら?」
        
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★キム・ソナ 「ヒョンチョルオッパはコーナーに座って私たちを見てるわよ
        ここは湿っぽいし、たくさんの人がいるのに」

★チャ・スンウォン 「彼はこのスタイルで一箇所をじーっとみている」

その後もソナさんスンウォンさん二人で・・・

★イ・ヒョンチョル 「そろそろこの話は終わっていいかい」

ここのパートは可笑しかったですね~書いていながらかなり笑いました~
                                   <Z>
 

| トリビア(監督版DISC11) | 01:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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