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制作発表会 記事

16日午後、仁川(インチョン)ハイアットリジェンシーホテルで、SBSの新水木ドラマ『シティーホール』の製作発表会が開かれた。
この日、製作発表会のオープニングでは15分程度の『シティーホール』の映像が公開され、劇中人物の紹介と基本的なストーリーラインの輪郭があらわれた。

映像鑑賞後に行なわれたインタビューでキム・ソナは、2005年の『私の名前はキム・サムスン』(MBC)で自身のトーレードマークになった「サムスン」が、新しい作品に出るたびに付いて回ることに対して負担にならないかとの質問に「どんな作品をしても“'サムスン”を振り切るのは難しいでしょう。私のどうしようもない宿命のようなものだと考えてます」と答えた。
引き続き撮影しながら、事故はなかったかという記者の質問に、キム・ソナは特有のジェスチャーを交えながら「どこの部分のことをおっしゃってるのか..本当に..」と言って製作発表会場を笑いの渦に巻き込んだ。
また劇中大韓民国の大統領を夢見て政治的野心家になったチャ・スンウォンは、台本上の「チョ・グク」という人物が、別の見方をすれば固くて真面目すぎる人物でないかという記者の質問に「おもしろい部分を最大限生かして、リスキーな部分は正統ドラマで調整して撮影に臨んでいる」と話した。

『シティーホール』は公務員からインジュ市の市長になったシン・ミレ(キム・ソナ)と政治的野望を持って大統領の夢を見るインジュ市の副市長チョ・グク(チャ・スンウォン)をはじめとして、インジュ市庁の人々の話を描いたドラマだ。

チャ・スンウォンとキム・ソナが共演するのは今回の作品が初めて。だが、二人は互いに絶賛しながら今になって共演することを残念がった。
『シティーホール』は小さな地方都市インジュ市の市長の席をめぐって、シン・ミレ(キム・ソナ)とチョ・グク(チャ・スンウォン)が行うどたばた選挙戦を描いたドラマで、29日スタートの予定だ。

(innolifeより)

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