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「韓国版DISC11」「4話後半」

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★KSA「ダンスのシーンといえば、思い出すのは「カンカンダンス」。
     あれは本当にきつかった。
     他の事はできたけれど、あの「カンカン」だけは別」





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★LHC「みんな覚えているでしょう。カンカンダンスの先生。
     彼はとても面白かった。
     このドラマは面白いキャラクターがたくさんいるけれど。
     彼はコメディー」

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★ ミレの元恋人!

★KSA「a yoon ki won oppa」

★LHC「彼の台詞はとってもおかしかった」

★KSA「かにyoung tukはどこから?」
    (young tukはカニで有名な都市)


<ミレがチョ・グクの頭をヒットの裏話>

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★監督 「Woa・・・たたいたー!(Well Hit!)」

みなさん例によって爆笑!

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★KAS「私は今までの経験で学んだ。
     今までこういったシーンで、相手役を強く殴りたくない
     悪いなーと思い演じるといつもNG。
     そして何度もやり直しとなった。それでこのように練習し、
     上手くできるようになった。」

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★CSW「その時は痛くはなかった。
     ただ頭のところで“ping”~“ping”・・と鳴っていた」

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★KSA「作家さんどうしてこの場面を書いたの?」

★CSW「私も聞きたい」

★監督 「なぜこのシーンが必要だった?」

★CSW「だって私の顔丸つぶれのシーン。
     このシーンがないとダメなの?
     そのとき、他の方法じゅやダメかと作家さんに聞いたのを
     思いだした。」

★キム作家「そう、他のシーンじゃダメ!」

★KSA「チョ・グクが私のモモに触った、このシーンの後、
     最初にひらめいたのが、
     ミレは世界に一人しかいない女性なんだということ」

★キム作家「このシーンを最初に書いたときは、これでいいかなと考えた。
      面白い。女優と俳優を信じよう。
      ミレのキャラクターはちょっとクレイジー。
      彼女はこんなことができる、ミレ以外の誰もがしないことを」

| トリビア(監督版DISC11) | 10:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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